か し づく 意味。 現代仮名遣い、「

「すべて計算づく」って言う時の「づ」は「ず」ですか?どちらが正...

か し づく 意味

きっきと:「休みなく」の意。 …たくる:動詞に接続して「…しまくる」の意。 。 また南信に限り「居た」の意も。 は すい:「狡猾だ」「機敏だ」の意。 用例: 「へえ、昼飯食わず 食べましょう 」「はい、帰る頃だ」• は ば:(北信、東信、中信)「段丘崖」の意。 む しっつる:「(穀物が)虫に食われる」の意。

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「怖気付く」の意味とは?類語、使い方や例文を紹介!

か し づく 意味

お たくら:(北信、東信)「冗談」「無駄話」の意。 公用文や新聞では仮名書きの「しまう」を使うことになっています。 中でも言語の島として知られるの語彙は以下の書籍に詳しい「 秋山郷の方言」。 しょうがない:「腐食して脆い」の意。 やだくて:(北信、東信、東筑摩・安曇)「嫌になって」の意。 … じゃん( じゃんか):(東信、中信、南信)「…じゃないか」の意。

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「えずく」は方言なの?意味や標準語での使い方を紹介!

か し づく 意味

「 えずきが止まらず、体が痙攣していく」• 用例:「柱にいつける」• … もしっかす:「…もしないくせに」の意。 結果として 「えずく」が正しいと言えるでしょう。 「…んか」:南信方言とそれに接する中信方言で用いる。 室町時代には「成し遂げる」の意味で使用。 佐久地域では若年層ほど使用するという。 やむ:「痛む」の意。

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長野の方言、「ずく」ってどんな意味?

か し づく 意味

柔らかになびきながら、終わることなくループ状に続いていく。 「…ら」は動詞と形容詞のみに接続する。 ミミズクの種の和名は「〜ズク」で終わるが、「〜ズク」で終わっていても(など)には羽角はなくミミズクとはいえない。 能楽の「仕舞」を見出しに立てている辞書も、「しまう・しまい」との関連は全く触れていません。 二つのタイプがあり、木曽谷の平野部(沿い)では継続態が「…よる(おる)」・継続態過去形が「…よった(おった)」、結果態が「…とる」・結果態過去形が「…とった」となり、木曽山間部では継続態が「…いた」・継続態過去形が「…いたった」、結果態が「…ていた」・結果態過去形が「…ていたった」となる。 ぼっ ち:(中信、南信)「突起部」「つまみ」の意。 げいに:(全県)「力強く」「強引に」の意。

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長野県方言

か し づく 意味

わ にる:(全県)はにかむ、人見知りする。 「馬」や「梅」は「むま」「むめ」と書かれましたが、これは[muma]や[mume]のように発音したか「んま」「んめ」と発音したか、どちらかだったし、どちらでもあったでしょう。 い せる:「わざとする」の意。 ぶ んまわし:「コンパス」の意。 ほぅ: 何か物を指し示すとき等に用いられる間投詞。 「…だず」となる場合もある。 あ おたく:「仰ぎ見る」の意。

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長野の方言、「ずく」ってどんな意味?

か し づく 意味

… けんども:(北信、東信、中信)「…けれども」の転訛。 共通語にも「かてて加えて」という表現がある。 用例:「あれはてってと走ってったわ」(あの子はとっとと走っていったよ)• Asio• この場合、狡猾を表す「ずるい」には「こすい」を使う。 「なさる」に助詞「て」が接続する場合は「なさって」ではなく「なして」となる。 Otus leucotis• ひ だるい:(北信、東信、南信)「空腹だ」の意。

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